Manual:Configuration settings (アルファベット順)

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このページは、サポートされているすべての構成オプションの索引であり、DefaultSettings.php ファイルに基づいています。

DefaultSettings.php を決して編集しないでください。代わりに適切な行を LocalSettings.php にコピーして修正してください。

この索引はアルファベット順です ($wg 接頭辞は無視します)。 この接頭辞がない唯一の設定は $IP であり、I のところに並べられていることにご注意ください。

MediaWiki 1.27 未満のバージョンで除去された設定は、ここには列挙されません。 検索ボックスを使用して、関連するマニュアル ページ (例: Manual:$wgAllowAnonymousMinor) を見つけてください。

アルファベット順の一覧 | 機能別の一覧 | カテゴリ:MediaWiki configuration settings
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A

  • $wgAccountCreationThrottle – 各 IP アドレスから作成できるアカウント数。無効にするには 0 を指定する。
  • $wgActionFilteredLogs – 操作の種類ごとに絞り込める記録の種類一覧
  • $wgActionPaths – さまざまな利用者の操作のためのパス。URL をより pretty にするために使用されます。
  • $wgActions – 通常のページで「action」パラメーターに指定できる値の配列。
  • $wgActiveUserDays – 「活動中の」利用者と見なされるために、その人が編集を行う必要がある日数
  • $wgActorTableSchemaMigrationStage (1.34 で除去済)actor テーブル スキーマ移行の段階。
  • $wgAdaptiveMessageCache – どのメッセージが必要かを追跡し、よく使用されるメッセージのみを読み込む。
  • $wgAddGroups Special:Userrightsを使って特定のグループを追加できるグループを制御する
  • $wgAdditionalMailParams mail() PHP 関数呼び出しの最後の引数として渡される、追加のメール パラメーター。
  • $wgAdvancedSearchHighlighting – 検索結果でより有用なテキスト スニペットを使用するには true に設定する。
  • $wgAdvertisedFeedTypes – 既定で提供するフィードの種類。
  • $wgAggregateStatsID (1.27 で除去済) – udp ロギングを使用する際に、複数のウィキの統計を集約できるようにする。
  • $wgAjaxEditStash (1.36 以降廃止予定) – 利用者が編集の要約を入力する際に、編集を Ajax 経由で準備する必要があるかどうか。
  • $wgAjaxExportList (1.27 以降廃止予定)action=ajax 経由で呼び出せる AjaxFunctions.php の関数のリスト。
  • $wgAjaxLicensePreview – アップロードする際のライセンスのプレビューに Ajax を使用する。
  • $wgAjaxUploadDestCheck – ファイルの上書き、プレアップロードについて Ajax のチェックを有効にする。
  • $wgAjaxWatch (1.27 で除去済) – Ajax を使用してページのウォッチ/ウォッチ解除ができるようにする。
  • $wgAllDBsAreLocalhost (1.28 で除去済) – すべてのデータベース接続の接続先を密かに localhost にする。
  • $wgAllowAsyncCopyUploads (1.27 で除去済) – 同期コピー アップロードができるようにする。
  • $wgAllowCategorizedRecentChanges (1.31 で除去済) – 最近の更新でカテゴリや下位(下位下位下位...)カテゴリのいずれかで絞り込めるようにする
  • $wgAllowedCorsHeaders (1.35 で導入) – クロス オリジン API リクエストで許容されるヘッダーの一覧。
  • $wgAllowCopyUploads – ローカル ファイルに加えて URL からもアップロードできるようにする。
  • $wgAllowCrossOrigin (1.36 で導入) – 匿名のクロス オリジン要求を許可する。
  • $wgAllowDisplayTitle {{DISPLAYTITLE}} マジックワードを使用できるようにする
  • $wgAllowExternalImages – MediaWikiが外部の画像をテキストともにインラインでレンダリングするかどうか決めます。
  • $wgAllowExternalImagesFrom $wgAllowExternalImages が false の場合、ここに例外を指定できる。
  • $wgAllowExternalReqID (1.34 で導入) – 着信リクエストによって「X-Request-Id」ヘッダで設定されたリクエスト ID を MediaWiki が受け入れるかどうかを制御する。
  • $wgAllowHTMLEmail – HTML メールを有効にするには true を設定する。
  • $wgAllowImageMoving (1.36 で除去済) – ファイル名を変更できるようにする。
  • $wgAllowImageTag (1.35 以降廃止予定) – ウィキテキスト内で ‎<img> タグを使用できるようにする。
  • $wgAllowJavaUploads – Java アーカイブのアップロードを許可する。
  • $wgAllowMicrodataAttributes (1.27 で除去済) – ウィキテキスト内で HTML5 マイクロデータ属性を使用できるようにする。
  • $wgAllowRdfaAttributes (1.27 で除去済) – ウィキテキスト内で RDFa 属性を使用できるようにする。
  • $wgAllowRequiringEmailForResets (1.34 で導入) (1.34 以降廃止予定) – パスワードをリセットする際にメール アドレスの提供を要求できるチェックボックスを利用者に表示するかどうかを制御する一時的な機能フラグ。
  • $wgAllowSchemaUpdates – update.php スクリプトを実行することでデータベース スキーマを更新できるようにする。
  • $wgAllowSecuritySensitiveOperationIfCannotReauthenticate – 再認証が不可能な場合に機密性の高いセキュリティ操作を許可するかどうか
  • $wgAllowSiteCSSOnRestrictedPages – 特別ページでサイト全体のCascading Style Sheets (CSS) を使用できるようにする。
  • $wgAllowSlowParserFunctions – 動作が遅いパーサー関数を使用できるようにする。
  • $wgAllowSpecialInclusion {{Special:Allpages}} のような特別ページを参照読み込みできるようにする。
  • $wgAllowTitlesInSVG (1.35 で除去済) – SVG ファイル内で ‎<title> タグを使用できるようにする。
  • $wgAllowUserCss – 利用者 CSS (カスケーディング スタイルシート) を有効にする
  • $wgAllowUserCssPrefs – 利用者の個人設定を CSS で実装できるようにする。
  • $wgAllowUserJs – 利用者 JavaScript ページを使用できるようにする
  • $wgAllUnicodeFixes – コンテンツ言語に関係なく、特定の Unicode シーケンスを常に最新のシーケンスに変換するかどうか。
  • $wgAmericanDates – 既定の日付の書式として 'dmy' の代わりに 'mdy' を使用する。例: '12 May' の代わりに 'May 12'
  • $wgAntivirus – ウイルス スキャナーの内部名。
  • $wgAntivirusRequired – ウイルス スキャンが失敗したファイルを拒絶するかどうかを指定する。
  • $wgAntivirusSetup – 異なるウイルス スキャナーの構成。
  • $wgAPICacheHelpTimeout – API ヘルプ テキストのキャッシュのタイムアウトを設定する。API ヘルプ テキストのキャッシュを無効にするには 0 を設定する。
  • $wgAPIFormatModules – API format モジュールの拡張。
  • $wgApiFrameOptions – API ページのフレーミングを制御します。
  • $wgAPIMaxDBRows – API のデータベース クエリでスキャンするデータ行数の最大値。
  • $wgAPIMaxLagThreshold – ボットに API エラーを介して書き込み要求を再試行させる前に、許容できる DB レプリカ DB の大部分での DB ラグの最大量。
  • $wgAPIMaxResultSize – API の結果の最大サイズ (バイト単位)。
  • $wgAPIMaxUncachedDiffs – 1 回のリクエストで取得できる、キャッシュされていない差分の最大個数。
  • $wgAPIListModules – API リスト モジュール 拡張機能。
  • $wgAPIMetaModules – API メタ モジュール拡張機能。
  • $wgAPIModules – API モジュール拡張機能。
  • $wgAPIPropModules – API prop モジュール拡張機能。
  • $wgAPIRequestLog – API リクエストを記録するログ ファイルまたは URL (TCP または UDP)。
  • $wgAPIUselessQueryPages – 真の API クエリには冗長なため、ApiQueryQueryPages モジュールがスキップする必要があるページ。
  • $wgAppleTouchIcon – Apple のハンドヘルド デバイスのホーム画面にブックマークする際に使用するアイコンを指す省略可能な URL
  • $wgApplyIpBlocksToXff – IP アドレスのブロックを XFF ヘッダーでブロックされた IP アドレスの利用者にも適用する。
  • $wgArticleCountMethod – 本文名前空間のページを有効な本文ページ (記事) としてカウントするかどうかの判断に使用する手法。
  • $wgArticlePath – 記事のリンクを作成するために使用される基底 URL。
  • $wgArticleRobotPolicies – ページごとにロボット ポリシーをカスタマイズできるようにする。
  • $wgAssumeProxiesUseDefaultProtocolPorts – ウィキがプロキシの背後で実行されている場合に、これに true に設定すると、プロキシがウィキを標準的なポートで公開していると想定する。
  • $wgAsyncHTTPTimeout – 非同期 HTTP リクエストのタイムアウト。
  • $wgAttemptFailureEpoch – これを実行して、サムネイル作成の失敗の際に迅速に再試行します。
  • $wgAuth (1.33 で除去済) – 認証プラグイン。AuthPlugin を参照してください。
  • $wgAuthenticationTokenVersion – 変更すると、既存のセッションはすべて無効になります。
  • $wgAuthManagerAutoConfig AuthManager で使用する認証プロバイダーを登録する
  • $wgAuthManagerConfig – 認証プロバイダー構成の手動オーバーライド
  • $wgAutoblockExpiry – 自動ブロックのエントリが期限切れになるまでの秒数
  • $wgAutoConfirmAge – アカウントが暗黙的に自動承認 (autoconfirmed) されるのに必要な経過秒数。
  • $wgAutoConfirmCount – アカウントが自動承認されるのに必要な編集回数。
  • $wgAutoloadAttemptLowercase (1.35 以降廃止予定) – 大文字と小文字を区別しない従来のクラス読み込みを制御するスイッチ。
  • $wgAutoloadClasses – 自動読み込みのために、クラス名をファイル名にマッピングする配列。
  • $wgAutoloadLocalClasses – 自動読み込みのために、クラス名をファイル名にマッピングする配列。
  • $wgAutopromote – 利用者が特定のグループに自動昇格する条件
  • $wgAutopromoteOnce – 一度だけ行われる特定のグループへの利用者の自動昇格の条件。
  • $wgAutopromoteOnceLogInRC – 利用者権限の記録項目のうち自動昇格について、最近の更新に表示するかどうか。
  • $wgAvailableRights – コアで定義されている権限に加えて利用できる権限の一覧。

B

  • $wgBlockAllowsUTEdit – ブロックされた利用者が自身のトークページを編集できるようにする
  • $wgBlockCIDRLimit – IP 範囲をブロックする際の最大 CIDR 範囲。
  • $wgBlockDisablesLogin – true を設定すると、ブロックされた利用者はログインできなくなる
  • $wgDisableAuthManager (1.28 で除去済)Internal feature flag used for the AuthManager rollout process
  • $wgBotPasswordsCluster – bot_passwords テーブルのクラスター名
  • $wgBotPasswordsDatabase – bot_passwords テーブル用のデータベース名
  • $wgBreakFrames – フレームセットを回避する。 この設定で、外部サイトがあなたのサイトを広告付きでフレームに入れるのを阻止できる。
  • $wgBrowserBlackList (1.30 以降廃止予定) – Unicode に準拠していないブラウザーのブラウザー ブラックリスト。

C

  • $wgCacheDirectory – 各ウィキごとにつくられる長期間キャッシュ ファイルのローカル ファイルシステム内ディレクトリ
  • $wgCacheEpoch – これに現在時刻を設定すると、以前にキャッシュされたページがすべて無効になる。
  • $wgCachePages – ページをクライアント側でキャッシュできるようにする
  • $wgCachePrefix – キャッシュ キー接頭辞のカスタム値。
  • $wgCacheSharedUploads – memcached 内の共有メタデータをキャッシュする。
  • $wgCacheVaryCookies – キャッシュに影響する Cookie のリスト。
  • $wgCanonicalNamespaceNames Canonical namespace names.
  • $wgCanonicalServer – サーバーの正規 URL、IRC フィード、通知メールなどで使用する。
  • $wgCapitalLinkOverrides $wgCapitalLinks の名前空間ごとの設定。
  • $wgCapitalLinks – これに false を設定すると、最初の文字を強制的に大文字になるのを回避できる。
  • $wgCascadingRestrictionLevels – カスケード保護で使用できる制限レベル
  • $wgCategoryCollation – 照合カテゴリが何を並べ替えに使用するか
  • $wgCategoryMagicGallery – カテゴリ ページで、カテゴリに属する画像を記事として列挙する代わりに、それらの画像のサムネイル ギャラリーを表示する。
  • $wgCategoryPagingLimit – カテゴリ内の項目のページングの上限。
  • $wgCdnMaxAge (1.34 で導入) – s-maxage (ESI なし) または Surrogate-Control (ESI あり) として送信された CDN のキャッシュ TTL。
  • $wgCdnMaxageLagged – DB レプリカ ラグが大きい場合の CDN のキャッシュ タイムアウト
  • $wgCdnMaxageStale (1.35 で導入) – PoolCounter の競合が原因で、古い ParserCache 応答を配信する際のキャッシュ タイムアウト (秒単位)。
  • $wgCdnMaxageSubstitute – 応答が間違っているか不完全 (読み込みが原因) であることが分かっている場合の CDN のキャッシュ タイムアウト
  • $wgCdnServers (1.34 で導入) – MediaWiki がリクエストがプロキシされているかどうかを検出するのに役立つ個別のプロキシ サーバーの配列。
    ただし、変更時に PURGE コマンドをプロキシに送り返すこともできる。
  • $wgCdnServersNoPurge (1.34 で導入) – MediaWiki には設定された範囲の起点部分に HTTP PURGE を送信するメソッドがないことを除いて、$wgCdnServers と同じ
  • $wgCdnReboundPurgeDelay Secondary delayed purges of URLs
  • $wgCentralIdLookupProvider – 使用する既定の中央管理 ID ルックアップの実装
  • $wgCentralIdLookupProviders – 中央管理 ID ルックアップ プロバイダーを登録する。
  • $wgChangeCredentialsBlacklist – Special:ChangeCredentials および changeauthenticationdata API を介して変更できない AuthenticationRequest クラス名のリスト。
  • $wgChangeTagsSchemaMigrationStage (1.32 で導入) (1.33 で除去済)change_tag テーブル スキーマ移行の段階。
  • $wgCheckFileExtensions – アップロードの際にファイルの拡張子が許可されているかどうか確認する。
  • $wgChronologyProtectorStash (1.36 で導入) – ChronologyProtector ポジション ストアのオブジェクト ストアの種類。
  • $wgCleanSignatures – 署名内のテンプレートを subst 展開する。
  • $wgCleanupPresentationalAttributes (1.20.1 で除去済) – CSS にできるだけ多くの表示 HTML 属性を配置する。
  • $wgClockSkewFudge (1.33 で除去済) – 時計のズレを調整するために、キャッシュのタイムスタンプに時間を加算してごまかす。
  • $wgCommandLineDarkBg – メンテナンス スクリプトで、端末の背景色が暗いことを想定する。
  • $wgCommandLineMode – MediaWiki がコマンドライン モードで実行中かどうかを示します。 決して手作業で設定してはいけません。
  • $wgCommentTableSchemaMigrationStage (1.33 で除去済)comment テーブル スキーマ移行の段階。
  • $wgCompressRevisions – 可能であれば、新しいページの版を圧縮する
  • $wgConf – サイト設定のオブジェクトを作成します。初期設定のままインストールする場合はほとんど使われません。
  • $wgConfigRegistry – config オブジェクトを作成するファクトリー関数のレジストリ
  • $wgContentHandlers – コンテンツ タイプ ハンドラーのマッピング。
  • $wgContentHandlerTextFallback (1.37 以降廃止予定) – 非テキスト Content オブジェクトのプレーン テキスト バージョンが ContentHandler::getContentText() を使用して要求された場合の対応方法
  • $wgContentHandlerUseDB (1.35 で除去済) – ContentHandler 機能によって導入されたデータベース フィールドを使用するかどうか
  • $wgContentNamespaces – 実際のコンテンツまたは記事を含むと見なされる名前空間
  • $wgCookieDomain – ログイン Cookie のドメインを明示する。
  • $wgCookieExpiration – HTTP Cookie の有効期限が切れるまでの秒数。 $wgExtendedLoginCookieExpiration を使用して「ログイン状態を保持」cookie をオーバーライドできる。
  • $wgCookieHttpOnly – MediaWiki によって設定されたすべての Cookie に httpOnly フラグを設定する (JavaScript からのアクセスを防ぐため)。
  • $wgCookiePath – Cookie ドメインで Cookie の明示的に宣言された "path"
  • $wgCookiePrefix – カスタム Cookie 接頭辞。
  • $wgCookieSameSite (1.34.3 で導入) – ログイン Cookie に使用される SameSite Cookie 属性。
  • $wgCookieSecure – Cookie がセキュアかどうか。
  • $wgCookieSetOnAutoblock – 利用者が自動ブロックされたときに Cookie を設定するかどうか決定する。 これを行うと、ブロックされた利用者は、ログアウトして新しい IP アドレスに移動した後でも、引き続きブロックされる。
  • $wgCookieSetOnIpBlock (1.32 で導入) – IP 利用者がブロックされたときに Cookie を設定するかどうか決定する。 これを行うと、ブロックされた利用者は、新しい IP アドレスに移動した後でも、引き続きブロックされる。
  • $wgCopyrightIcon (1.27 で除去済) – これに HTML を設定して、権利アイコンを任意のロゴでオーバーライドする。
  • $wgCopyUploadAsyncTimeout (1.27 で除去済) – URL での非同期アップロードの HTTP タイムアウト (秒単位)
  • $wgCopyUploadProxy – コピー アップロードのリクエストに使用する HTTP プロキシ。
  • $wgCopyUploadsDomains $wgAllowCopyUploads を特定のホワイトリストで制限する
  • $wgCopyUploadsFromSpecialUpload – URL からのアップロードをアップロードを有効にするインターフェイスを Special:Upload に追加する
  • $wgCopyUploadTimeout – URL によるアップロードの HTTP タイムアウト (秒単位)
  • $wgCountCategorizedImagesAsUsed Special:Unusedimages で、画像がカテゴリに属している場合に、その画像が「使用されている」と見なす。
  • $wgCriticalSectionTimeLimit (1.36 で導入)The maximum time critical sections are allowed to stay open.
  • $wgCrossSiteAJAXdomainExceptions $wgCrossSiteAJAXdomains で許可されているドメインのいずれかに一致する場合でも、Ajax リクエストの作成を許可してはならないドメイン。
  • $wgCrossSiteAJAXdomains – MediaWiki API に対してクロス サイト Ajax リクエストを行う可能性のあるドメイン。
  • $wgCSPFalsePositiveUrls – Content-Security-Policy 機能の次回のレポートで、どの URL を対象外にするか制御する。
  • $wgCSPHeader (1.32 で導入) – Content-Security-Policy ヘッダーを制御する [実験的]
  • $wgCSPReportOnlyHeader (1.32 で導入) – Content-Security-Policy-Report-Only ヘッダーを制御する [実験的]
  • $wgCustomConvertCommand – 別のサイズ変更コンバーターを使用する (例: GraphicMagick)

D

E

F

  • $wgFallbackSkin $wgDefaultSkin で定義された外装が見つからない場合に使用されるフォールバック外装。
  • $wgFavicon – サイトのファビコンの URL。
  • $wgFeaturePolicyReportOnly (1.34 で導入) – 有効にする機能ポリシー レポートの種類のリスト。
  • $wgFeed – フィード (RSS と Atom。例: 最近の更新、新しいページ) の ON/OFF を切り替える。
  • $wgFeedCacheTimeout – キャッシュされた最近の更新フィードの最小タイムアウト (秒単位)。
  • $wgFeedClasses – 利用できるフィード オブジェクト。
  • $wgFeedDiffCutoff – 最近の更新 RSS / Atom フィードを生成する際に、このサイズより大きいページの差分は生成されない。
  • $wgFeedLimit – シンジケーション フィード (RSS、Atom) で返す結果の最大数を設定する。例: 最近の更新、新しいページ。
  • $wgFetchCommonsDescriptions – コモンズの画像解説ページを取得してそれをローカル ウィキ上に表示するかどうか。
  • $wgFFmpegLocation – FFmpeg クライアントの実行ファイル名。
  • $wgFFprobeLocation – FFprobe の実行ファイル名。
  • $wgFileBackends – ファイル バックエンド構造の設定。
  • $wgFileBlacklist – これらの拡張子を持つファイルのアップロードを決して許可しない。
  • $wgFileCacheDepth $wgFileCacheDirectory の下位ディレクトリの階層の深さ。
  • $wgFileCacheDirectory – サーバーサイドのキャッシュを使用するときにキャッシュされたページが保存されるディレクトリ。
  • $wgFileExtensions – アップロードを許可するファイルの拡張子一覧です。 このリストにない拡張子のファイルをアップロードすると警告が表示されます。
  • $wgFilterLogTypes – これらの記録の種類について、Special:Log の表示/非表示リンクを表示する。
  • $wgFixArabicUnicode (1.35 で除去済) – true を設定すると、アラビア語テキストの古風な Unicode シーケンスをクリーンアップする。
  • $wgFixDoubleRedirects – ページ移動後に二重リダイレクトを修正する。
  • $wgFixMalayalamUnicode (1.35 で除去済) – true を設定すると、マラヤーラム語テキストの古風な Unicode シーケンスをクリーンアップする。
  • $wgFooterIcons – 外装のフッター アイコンの抽象的なリスト。 It replaces the old copyrightico and poweredbyico code, which until MediaWiki 1.27 could be influenced with $wgCopyrightIcon
  • $wgFooterLinkCacheExpiry (1.35 で導入) – フッター リンクのキャッシュの有効期間 (秒単位)、または無効の場合は 0。
  • $wgForcedRawSMaxage – CSS/JavaScript アクセスの既定の最長有効期間 (秒単位)。
  • $wgForceHTTPS (1.34.3 で導入) – セキュアではない HTTP リクエストを HTTPS にリダイレクトする。
  • $wgForceUIMsgAsContentMsg – 本文メッセージとして扱うべき UI メッセージの配列。
  • $wgForeignFileRepos – 外部リポジトリに対するリポジトリ構造の配列。
  • $wgForeignUploadTargets アップロード ダイアログ の外部アップロード ターゲットの構成。
  • $wgFragmentMode – 節の ID をどのように符号化するかを決定する

G

H

I

  • $wgIgnoreImageErrors If true, inline scaled images will still produce ‎<img> tags ready for output instead of showing an error message.
  • $wgIllegalFileChars Override the default list of illegal characters in file names.
  • $wgImageLimits – 画像の説明ページにおいて、利用者が設定できるサムネイル画像のサイズ設定のリスト
  • $wgImageMagickConvertCommand – ImageMagick を呼び出す際に使用するコマンド。
  • $wgImageMagickTempDir – ImageMagick が使用する一時ディレクトリ。
  • $wgImagePreconnect (1.35 で導入) – On pages containing images, tell the user agent to pre-connect to hosts from $wgForeignFileRepos .
  • $wgImgAuthDetails Display reason access to uploaded file was denied to users (img_auth only)
  • $wgImgAuthPath (1.35 で導入)img_auth.php の基底パス。
  • $wgImgAuthUrlPathMap – 内部 mwstore:// 基底ストレージ パスに一致する相対 URL ディレクトリのマップ。
  • $wgImplicitGroups – Special:Listusers や他の場所で表示しないグループ
  • $wgImportSources List of interwiki prefixes for wikis we'll accept as sources for Special:Import
  • $wgImportTargetNamespace – ウィキ間の取り込みでの既定の取り込み先名前空間 (省略可能)。
  • $wgIncludeLegacyJavaScript (1.26 以降廃止予定) – mediawiki.legacy JavaScript ライブラリ (古い wikibits.js) およびその依存関係をインクルードするかどうか。
  • $wgInternalServer Internal server name as known to Squid, if different than $wgServer .
  • $wgInterlanguageLinkCodeMap (1.35 で導入) – インターウィキ コードが完全に一致しない場合に、言語名として表示される言語コードをオーバーライドするために使用する、言語間リンク コードから言語コードへマップする連想配列。
  • $wgInterwikiCache Set to an associative array or file path to a CDB file for インターウィキのキャッシュ .
  • $wgInterwikiExpiry – interwiki テーブルの memcached キャッシュの有効期間。
  • $wgInterwikiFallbackSite – interwiki テーブルをダンプするためにメンテンナンス スクリプトで使用される
  • $wgInterwikiMagic – 言語リンクを、インライン リンクではなくマジック コネクターとして扱う。
  • $wgInterwikiPrefixDisplayTypes – インターウィキ インデックス接頭辞からインターウィキ検索結果の表示を変更するために使用できる記述子へのマッピング。
  • $wgInterwikiScopes – インターウィキ データベース ファイルから取得するために getInterwikiCache() で使用される
  • $wgInvalidateCacheOnLocalSettingsChange – true を設定すると、"LocalSettings.php" が変更されるたびに、キャッシュされたページをすべて無効化する。
  • $wgInvalidPasswordReset Specifies if users should be sent to a password-reset form on login in case of an inadequate password.
  • $wgInvalidRedirectTargets – 無効なリダイレクト先ページの配列。
  • $wgInvalidUsernameCharacters – 新規アカウント作成の際に阻止する文字。
  • $IP – インストール先ディレクトリへの絶対パス。

J

K

L

  • $wgLangObjCacheSize Language cache size, or really how many languages can we handle simultaneously without degrading to crawl speed.
  • $wgLanguageCode – サイトの言語コード。
  • $wgLanguageConverterCacheType – 言語変換テーブルを格納するキャッシュの種類。
  • $wgLBFactoryConf – ロードバランサー ファクトリーの構成の設定。
  • $wgLearnerEdits Determines the number of edits needed to qualify at the "Learner" experience level.
  • $wgLearnerMemberSince Determines the number of days needed since account creation to qualify at the "Learner" experience level.
  • $wgLegacyEncoding Set this to the character set, which you used before you updated to MediaWiki 1.5 (eg 'ISO-8859-1'). MediaWiki will then perform a temporary character set conversion when loading old revisions, which are not marked with "utf-8" flag (revisions created with MediaWiki 1.4 and earlier).
  • $wgLegacyJavaScriptGlobals (1.37 で除去済) – グローバル window オブジェクトに構成変数を代入するかどうか。
  • $wgLegacySchemaConversion – 大規模サイトでスキーマを 1.4 から 1.5 に移行する際に変換処理を高速化するオプション
  • $wgLegalTitleChars Override the default list of illegal characters in page titles.
  • $wgLinkHolderBatchSize – LinkHolderArray バッチのサイズ。
  • $wgLoadFileinfoExtension (1.22.0 で除去済)Switch for loading the FileInfo extension by PECL at runtime.
  • $wgLoadScript – load.php への URL パス。
  • $wgLocalDatabases – このサイトの他のウィキを単一の開発者アカウントで管理できる。
  • $wgLocalFileRepo A single repository structure for the local repository.
  • $wgLocalInterwiki (1.35 で除去済) – このウィキのインターウィキ接頭辞。
  • $wgLocalInterwikis – このウィキのインターウィキ接頭辞の配列。
  • $wgLocalisationCacheConf Localisation cache configuration.
  • $wgLocalStylePath $wgStylePath と同じだが、外部ドメインへのパスは指定できない。
  • $wgLocaltimezone – 設定したタイムゾーンにサーバーがあるかのように見せかける。
  • $wgLocalTZoffset – サーバーのタイムゾーンに分単位の時差を追加する。
  • $wgLocalVirtualHosts – ローカルの仮想ホスト。
  • $wgLockManagers Array of configuration arrays for each lock manager.
  • $wgLogActions Lists the message key string for formatting individual events of each type and action when listed in the logs.
  • $wgLogActionsHandlers $wgLogActions と同様だが、値はコールバック関数である。
  • $wgLogAutopatrol (1.31 で除去済)Log autopatrol actions to the log table
  • $wgLogExceptionBacktrace – 例外のバックトレースをエラー ログに送信するかどうか。
  • $wgLoggedOutMaxAge (1.35 で導入)Cache TTL for the user agent sent as max-age, for logged out users.
  • $wgLogHeaders – 記録の種類の上部に表示される説明テキストのためのメッセージ キーの文字列を列挙する。
  • $wgLoginLanguageSelector Show a bar of language selection links in the user login and user registration forms.
  • $wgLogNames – 記録の種類に対応するメッセージ キーの文字列を列挙する。
  • $wgLogo – サイトロゴのURL。
  • $wgLogoHD (1.35 以降廃止予定) – サイトのロゴの HD (高解像度) バージョンの URL。
  • $wgLogos (1.35 で導入)The URL path to various wiki logos.
  • $wgLogRestrictions – ログアクセスを特定の権限のある利用者に限定する。
  • $wgLogTypes List of log types.

M

N

O

P

Q

  • $wgQueryCacheLimit – miser モードが ON の場合に 'querycache' テーブル内にキャッシュするデータ行の数。
  • $wgQueryPageDefaultLimit – クエリのページで表示する項目数の既定値を定義する整数

R

S

T

  • $wgTagStatisticsNewTable (1.32 で導入) (1.33 で除去済)Temporarily flag to use change_tag_def table as backend of change tag statistics.
  • $wgTextModelsToParse Determines which types of text are parsed as wikitext.
  • $wgThumbLimits List of image thumbnail sizes users can pick from.
  • $wgThumbPath (1.35.1 で導入) – thumb_handler.php の基底パス。
  • $wgThumbnailBuckets – サムネイルのレンダリングを高速化するために使用する中間的なサムネサイズのリスト。
  • $wgThumbnailEpoch – レンダリングされたサムネイル ファイルがこのタイムスタンプより古い場合に、ファイルが存在しないかのように再レンダリングする。
  • $wgThumbnailMinimumBucketDistance Minimal distance between intermediary thumbnail size and target thumbnail size.
  • $wgThumbnailScriptPath – 即座にサムネールを作成するには、thumb.php にパスを切ります。
  • $wgThumbUpright Scaling factor applied to width of images when parameter 'upright' is used.
  • $wgTidyBin (1.33 で除去済) – tidy バイナリのパスを設定する。
  • $wgTidyConf (1.33 で除去済) – tidy の設定ファイルのパスを設定する。
  • $wgTidyConfig Configuration of the HTML postprocessing tool to use for fixing invalid HTML code.
  • $wgTidyInternal (1.33 で除去済)Controls the use of the tidy extension to use an in-process tidy library instead of spawning a separate program.
  • $wgTidyOpts (1.33 で除去済) – コマンドラインで Tidy に渡すオプション。
  • $wgTiffThumbnailType – TIFF 画像を変換する変換先の形式と MIME タイプ。
  • $wgTmpDirectory The path of the temporary directory.
  • $wgTrackingCategories (1.25 以降廃止予定) – 追跡用カテゴリを表すメッセージのリスト。追跡用カテゴリは Special:TrackingCategories に列挙される。
  • $wgTransactionalTimeLimit Throttle for timing out transactional POST requests
  • $wgTranscludeCacheExpiry – インターウィキ トランスクルージョン キャッシュの有効期間
  • $wgTranslateNumerals – ヒンディー語、アラビア語など独自の数字がある言語で、インターフェイスの一部で西洋スタイルの数字 (0-9) の代わりに地域の数字を使用する。
  • $wgTrivialMimeDetection – 些細な MIME 検出を切り替える。
  • $wgTrustedMediaFormats – 信頼できるメディア形式やMIMEタイプの一覧を設定する。
  • $wgTrxProfilerLimits Performance expectations for DB usage

U

V

  • $wgValidateAllHtml (1.31 で除去済) – tidy を使用して出力全体を検証し、ページが妥当ではない場合はその表示を拒絶する。
  • $wgValidSkinNames – 有効な外装名の一覧。利用できる外装がどれかを MediaWiki に伝えるために、外装の一部がこの変数を使用する場合がある。
  • $wgVariantArticlePath – 言語変種があるリンクに使用する。
  • $wgVaryOnXFP Whether to add X-Forwarded-Proto to the Vary header for API requests and RSS/Atom feeds.
  • $wgVectorResponsive Make Vector more responsive.
  • $wgVectorUseIconWatch – ウォッチとウォッチ解除を、リンクではなく星アイコンで行う (ベクター外装のみ)。
  • $wgVectorUseSimpleSearch – 検索フォームの挙動 (ベクター外装のみ)。
  • $wgVerifyMimeType – アップロードされたファイルの MIME タイプを確認するかどうかを指定する。
  • $wgVerifyMimeTypeIE (1.34 で導入)Determines whether extra checks for Internet Explorer type detection should be applied.
  • $wgVersion (1.35 以降廃止予定) – MediaWiki のバージョン番号。
  • $wgVirtualRestConfig REST services configuration
  • $wgVueDevelopmentMode (1.35 で導入) – Vue.js の開発バージョンを使用するかどうか。

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